2017年09月09日

またきてね。

初対面の人をおもてなしするの難しい。
おもてなされるの上手な人達で助かった。
ほんと。
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2017年09月08日

踏みとどまる。

できてないことと
できそうなこと。
近い過去と近い未来。
敗北感と期待で半分ずつ。
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2017年09月07日

ふわっふわな私でも。

最初に仲間に入れておこう
って思ってもらえるのは
なかなか光栄なことだなあと。
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2017年09月06日

目利きになるための経験値。

調子に乗って食べ続けてたけど
ついに3パイン目でハズレに当たる。
口が荒れるほどの酸味は免れたけど。
パイナップルの神様の声が聞こえるようだ。
「ほどほどにな」
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2017年09月05日

「僕ら大人になっちゃいましたよー」

ひとまわりくらい歳下の友人と
たぶん約10年ぶりに会う。
地元で初めて会ったとき彼はまだ高校生で。
彼らが上京して大学を卒業した後も
何度か姿は見ていたけど。
ほんと立派になられて。
私も置いてけぼりをくらわないように。
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2017年09月04日

1日1パイン。

小腹が空くたびにつまみ食いしてたら
1日1個のパイナップルを消化してた2日間。
パイナップルが安いうちはたぶん続く...
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2017年09月03日

夏が終わる前に。

旅から帰ったらやろうと思ってた
パイナップルをおろす作業。
ちょうどよく甘く香るのが
近所のスーパーでまるまる158円だったので。
タッパーに入りきらないほどたくさんあるから
缶詰やカットパインと違って
一度に食べきる心配もなくモリモリ食べれる。
クセになる甘さ。
止まらない。
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2017年08月31日

たくさんの一瞬。

昨日函館から青森に入って
本州南下2日目にしてこの旅最終日。
現地ライブカメラでも濃霧で姿の見えない
御釜へ強行アタック。
一瞬でいいからと祈りながら到着し、
時間制限30分と決めて霧晴待ち。
そんでもってほんとに一瞬、
エメラルドグリーンの御釜が
ほんの一瞬だけ見えた。

こういう
偶然のほんの一瞬を
たくさん積み重ねた旅だったと思う。
ほんとは
旅に出てない時も同じなのかもしれないけど。

帰りには
もう来年の話をしてた。
今年の夏休みの終わり。
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2017年08月30日

電源電波難民。

旅の途中でスタートした仕事も
ついに最終段階へ。
ここ数日は夜は寝落ちするまで作業し、
早朝慌てて飛び起きて作業する日々。
ミサイルが飛んできた朝も
イヤホンから爆音摂取しつつ作業中だった。
早朝の石狩川土手で川の流れを眺めながら、
小樽駅脇の駐車場車輪止めに腰掛けて、
人っ子一人いない公園のサッカーコート脇、
フェリーの中も、友人が運転する山道でも、
道の駅のお座敷休憩所、車中泊の車内まで、
変な場所でする仕事が
最後はだんだん面白くなってきた。
スタバでMac開いてるのが
お洒落だなんて言ったの誰だ。
こっちは必死なんだぜ。

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2017年08月29日

坂街。

市場や赤レンガ倉庫街を走り抜ける
路面電車の一日乗車券には
スクラッチが導入されていて
一気にキャッチーな印象の函館。
古い倉庫を利用した観光施設脇の
ドンキと見紛うラッキーピエロで
函館っ子のソウルフードを味わう。
路面電車の終着駅から
人のいない漁港まで歩き、
顔がそっくりの一族猫が十数匹たむろする
ラーメン屋前で電車が来るまで時間を潰す。
見晴らしのよい急坂の上には
お寺と教会の特徴的な屋根が
仲良く並んで見える。
稚内から別行動だった友人と夕方合流し
レトロな銭湯とCO・OPをはしごした後
ロープウェイで夜景スポットへ。
観光地とローカルエリアが
狭い範囲でごちゃまぜになってる。
「地理的には熱海っぽいのになー」
みたいなちっちゃなライバル心なんて
すぐにかき消されちゃうくらいの
整然として壮観な夜景に酎ハイで乾杯。

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