2018年03月15日

まずまず的中。

「欲しいと思ってなかったのに
欲しくなっちゃったもの」
が提案できたかもしれない日。
牛煮込みと肉豆腐とビールも
とっても美味しかった日。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月14日

確定したかもしれない申告。

朝イチで投函。
今年もギリギリ。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月13日

来年こそはと毎年思うシーズン。

新しく導入した手段は
ハイテクで簡略化されてて
後味まあまあスッキリだけど
狐につままれた感若干あり。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月12日

なかなかないぞ...

入稿ラッシュ。
誤植発見ラッシュでもあって
ヒリヒリしながら最終チェック。
気づいた自分に感謝しかない。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月11日

なにかできること。

駅のホームで
四肢に障害があるのか
歩行補助具を使う男性と、
彼の乗車を助けるために
駅スタッフのおじさんが並んで立ってるのを
向かいに止まった電車の中から見ていた。

しばらくして男性は
おじさんの手首をつかんだあと、
自分の手をおじさんの腕へと移動させていった。
おじさんが
「どうしたどうした?」みたいな顔になってたし
男性の唇が動いてなかったから
たぶん無言の行動だったんだと思う。
もしかしたら男性は
目もあまり見えてなかったのかもしれない。

そして男性はおじさんの肩を揉みだした。
数十秒の短い時間だったけど
肩を揉んでもらったおじさんは、
お返しなのか男性のこわばった手のひらを
マッサージするみたいに揉み返していた。

すぐに私が乗っていた電車が出発したので
その後はわからないけど、
涙がこぼれそうになって拭った。
花粉症でマスクをしていたので
その後も下車駅まで
何度か思い出しては
花粉症のフリで目を拭った。

今日は
「誰かのために
自分ができることをすればいい」
ということを思い出す日なのかも。
posted by dolo at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月10日

降るまま。

いつもと違うルートで
いつもと違うルールの電車。
いつもとちがう天気の中
いつもの蕎麦ではなくうどん。
意識的に違うことと
偶然違うこと。
そして
たぶんこれから
期待に反して違うことが
少しずつ増えてゆくだろうけど
それはそれで。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月09日

嬉しいお米。

まとめて炊いたご飯を冷凍してるんだけど、
解凍して食べるときに
少し乾燥して
もっちり硬め歯ごたえある部分があると
なんだか妙に嬉しくて
もっとないか探してしまう。
前世では
主食が乾飯の人生だったりして。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月08日

紙との戯れ。

印刷仕上がり見本とか
紙を切ったり貼ったりする作業が大好きで
もしこれだけで食べていけるのなら
一日中やっていたい、
というと大体信じてもらえないけど、
もっと言うと
一番好きなのは梱包です。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月07日

どこみてんの、ってどこでも。

普段、街の一部と認識している
ビルやアパートが
誰かの手によって
作られたものに見え始めた途端
もう脇目しか振れない。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2018年03月06日

知ってるだろ?

『焦ると
とにかく手を加えがち』
な私の癖をふまえて制作。
posted by dolo at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary