2018年12月08日

暖かくして。

湯たんぽ解禁。
暖をとりながら、
暖をとれない人は
暖かさだけではない
たくさんのものも
同時に
失っているような気がして
眠れなくなる。
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2018年12月07日

心任せ観る。

魅力を買われてキャスティングされ
魅力的な役を魅力たっぷりに演じるのだから
好きになっちゃうの当然。
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2018年12月06日

アイデアを練る音。

くだらないことかもしれないけど、
自分の管轄内のクイズに一瞬で没頭して、
答えがわからない時のジリジリ感とか
いろんなケースを想定する時の
思考がパチパチ脳内交錯してる感じが
全部ホンモノで
なんかいいモノ見させてもらった気分。

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2018年12月05日

柚子色。

今年は柚子色のアイテムが豊作。
4年前に買った
明るいマスタードイエローのコートも
今では全く気兼ねなく着れる。
キレイでかわいい色を狙うなら
レディースよりもメンズ。
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2018年12月04日

これじゃない感の理由。

川に挟まれた
隅っこの田んぼエリアの意味で隅田→墨田、
住んでいた家康の通訳オランダ人の和名
耶楊子(やようす)→八重洲、
流れる川の水が鉄分の多い赤さび色=シブ色
シブヤ川→渋谷(※諸説あり)などなど、
地名や駅名って
そういうものだと思ってたし
そういうのが好きって自覚が芽生えた日。
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2018年12月03日

まんじゅういろいろ。

完全に脳内での話だけど
周囲の人たちを
まんじゅうに例えてみたら妙にしっくりきてる。

あんこをその人の本質や内心として、
内心が透けて見えてる薄皮饅頭系。
内心を食感や味で演出するかのように
ふわふわの餅で包む大福系。
内心を想像できないまでに
分厚く包んだ肉まん系。
隠すものが人と違うのか
いっそ赤裸々オープンな人は赤福系かな。

個人的には付き合いやすそうな
肉まん系と赤福系が好きだけど、
結局はあんこの質によるのかも。
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2018年12月02日

審査員にはなれない。

おもしろさがわからなくても
自分に向けられてないだけと思うだけ。
自分にはわからない風潮があって
自分にもわかるものもあって
自分にしかわからない何かもたぶんある。
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2018年12月01日

みそっかす

「みそっかす」の意味を調べた。
お味噌を漉す時に漉し網に残る
大豆の皮とかのことで
使い道のないものらしい。

今日完成したオリジナル紙アイテムは、
メモ帳や伝票の台紙になるボール紙や
見本帳を閉じるための金具、
チョコレートボックスに入ってる
チョコが上蓋につかないように
間に挟まれた紙にあるような模様など
みそっかす中のみそっかす揃い。

気づけば
私の紙コレクションの大半は
愛らしいみそっかす達で占められてる。

そもそも私は粒味噌派なので
味噌は漉さずに溶かして丸ごと。
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2018年11月30日

そこそこ珍事件。

制作するということに
真っ向から勝負を挑んで
そこそこ戦えたような気がする
11月最終日。
いつものらりくらりの私としては
この実感はなかなかの事。
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2018年11月29日

歩いた先にあるものだけ。

日本在住の外国人カップルが
地元を旅している動画をみつけて
ながら見するつもりが
じっくり見入ってしまった。
英語はほとんどわかんないけど
旅先で「なんだよおい...!?」
ってなったり
あきらめに身を任せるのにも
なんだかんだ楽しめてる様子は
見ていて気持ちがいい。
観光名所よりも
アイスの自販機やガチャガチャの解説に
時間を割くとこにも山盛りの共感。
posted by dolo at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | trip