2012年10月17日

なまはげ半島紀行 <中編>

バスに乗ると、乗客は私1人。

とりあえず、
さっき聞いた「温泉中央」がどこらへんなのか、
時間はどれくらいかかるのか、
運賃はどれくらいなのかを
男鹿パンフレットでざっくりチェック。

ハッとして財布の中身を確認。
よかった。
とりあえず千円札があった。
これで一応両替してなんとかなる。

あとは次のバス停のアナウンスと、
パンフレットの地図と運賃表のにらめっこ。

ローカルバスは、
観光スポットを走るというよりは
民家のある集落をつなぐように走る感じ。
途中で家族連れやおじいちゃんが乗ってきては、
びっくりする程何も無い所で降りて行った。

もし男鹿駅からチャリを借りたとしても、
半島1周はキツかったかも...と
このあたりで実感w

45分くらい乗った所で、
旅館やホテルの集まる場所にさしかかり、
大きななまはげの像に迎えられ、
「温泉中央」に到着。
この時点でバスの乗客3人。
降りたの私1人。

「男鹿温泉郷」独り占め...!
...なんかコワイ!!w

バス停からすぐの所に
観光案内所のような建物を発見。
第1第2村人(観光案内所の人w)発見!!

レンタサイクルの申し込みをすると、
「ここから行けるとしたら、
入道岬くらいまでですかね...」と言われる。
ガイドブックで見た
水族館まで行くつもりなのを告げると、
起伏が激しいのでやめておいたほうが...と
控えめに予定変更を促されるw
「ロードバイクならともかく
ママチャリですし...」と。

「田舎育ちなので大丈夫です!」
とにっこり笑って5時間コース800円に申し込む。
ちなみにこの日は祝日で、
15:55のバスを逃すと
自力で男鹿駅に戻れなくなるw
「帰れなくなったら車で迎えに行きますから」
と本当に心配してくれたお姉さん達に見送られ、
10:00ジャストで温泉中央を出発。

上り下りの山道を通り、海沿いの道に出て、
男鹿水族館GAOに着いたのがなんと10:45。

こんなに余裕でいいの...?!w

たぶんチャリでここまで来る人なんて
誰もいなくて所要時間感覚がないんだと思う。
そういえば、朝から1人もチャリには遭遇せずw
水族館の入り口で、
「駐輪場どこですか?」と聞いたら、
「あの草が生えてる斜面の手前に
止めておいて下さい」と至極丁寧に案内されたw

そして、大きな水槽とシロクマのクルミと豪太、
東北の地で見るアロワナを堪能し、
水族館を後にしたのでした。

まだつづくよw

□男鹿水族館GAO
□男鹿温泉交流会館「五風」←レンタサイクル有
□男鹿市観光協会
□秋田県観光総合ガイド あきたファンドッとコム
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2012年10月12日

なまはげ半島紀行 <前編>

思い返せば、
これまでずっと男鹿半島のことを
「おじか」半島だと思って疑わなかった
私への天罰だったのかもしれない。

せっかくの秋田旅なので、
なまはげで有名な男鹿(おが)半島へも
足を伸ばす事にしました。

とにかく情報を集めるのが大変。
旅先ではレンタサイクル移動が基本なので、
とりあえず検索し、
男鹿駅でレンタサイクルがあるのを確認。
旅の準備はそれだけ(いつもこんな感じ)で、
とりあえず秋田から男鹿線に乗り込み、
終点男鹿駅まで。

車窓から見える景色は、
伊豆の実家近くの韮山→牧之郷辺りの
風景に似ていてなんだか安心。

屋根の形が少し鋭角(積雪対策?)で、
雨戸の戸袋が無い(たぶん2重窓)家が並ぶ。
庭はどこもこざっぱりとしていて、
多分冬は相当雪が降るんだろうと思うけど、
実際に雪が積もったらどんな感じなんだろうと
リアルに想像するのは難しいくらいの快晴。

駅に着いて、レンタサイクル申込のため
観光案内所に向かうと、
チャリは駅近辺での利用にしか
貸出せないとの事。
利用料200円というのはそのせいだったのかー。
実はチャリで半島1周くらいはしてやろうと
思ってた私w
お昼から夕方まで、男鹿半島の名所を隈無く巡り
親切に秋田まで連れて行ってくれて
なんと500円(ちなみに電車で秋田駅→男鹿駅まで
740円)のバスツアーを勧められたけど、
せっかく朝9時に着いておきながら
ここで時間を潰すのはもったいない気が...。
すると背後のバス停にローカルバスが止まって
今にも出発する気配。
何かひらめいたのか、
観光案内所のお姉さんが突然早口になり、
「このバスで温泉中央まで行けば
そこで自転車出してくれますよ!」
私に男鹿半島のパンフレットを差し出すと同時に
バスの運転手さんに「待って!」と手で合図。
その10秒後には、バスの中からお姉さん達に手を振る私が...。
こうして男鹿半島1日旅がスタートしました。

つづく。

□男鹿市観光協会
□秋田県観光総合ガイド あきたファンドッとコム
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2012年10月11日

秋田行きは突然に。

今回の旅、
岩手行きを決めていた矢先、
風水に長けた友人に真北を勧められ
急遽秋田経由で岩手へ入る事に。
気分はすっかりダーツの旅。

そして知る
秋田ガイド本の少ない事!

もし私が秋田本を作るとしたら、
真っ先に秋田の鉄道情報を詳細に記したい。

まず、
東京発秋田行きの新幹線「こまち」は
全席指定席な事。
でも盛岡駅ー秋田駅間で予約満席の場合は
特定特急券なる立席券がある事。

この立席券、これがまたクセモノで、
指定席の空いてる席に自由に座り、
その席の人が来たら移動するという
小心者にはまさに生き地獄行の切符。←大袈裟

このルールを知る人が乗って来ればいいけど、
ルールを知らない観光客とかが乗ってきた時、
自分の席に他人が座ってたらどう思うか。
それを考えるとどの席を選ぶかでプチパニック!

そもそも切符を買った時に
全席指定席車両なのに立席って何?、
しかも指定じゃない分安い事に気がついて
駅員に聞いた所、
「あいてる席に適当に座って下さい」と言われ、
思わず「え?そんなんでいいんですか?」と私。
「いいんです」と川平慈英並み
(たぶん本人も意識w↑)の返事をもらうも、
そもそも予約満席なんだから
空き席なんて無いんじゃないか?!とかw

座席の埋まり具合から推測して
イチかバチかで選んだ席に座ると、
下車駅までその席の人が来ないと言うミラクル。
結局何が満席なのかさっぱりわからなかったw

それと、男鹿半島(なまはげで有名)への
男鹿線の乗り方。

メインの駅以外はほぼ無人駅(時間による?)。
駅で整理券をとって乗車。
でもなぜか乗車口にも整理券発券機があるw
整理券発券機すら無い
無人駅があるという事なのか?

ホームには、
こっち方面の時はこの辺から乗るだとか、
乗車時は
ドアボタンを押さないとドアが開かないとか、
いろいろ書いてあって身構えたけど、
結局どこから乗ってもOKで、
乗るときのドアは自動開閉。
車両の外側にボタンなんてどこにも無かったw
(降車時にボタンを押すのは御殿場線と同じ)

ちなみに無人駅では切符が買えないので
整理券を持って乗車し、
車内で車掌さんに提示して切符を買うか、
降車駅で清算すると言うシステム。

あと、運行本数が少なく、
結構頻繁に緊急停止→到着の遅延が発生する。
そしてその電車に新幹線への乗継客がいる場合、
その乗客の乗車待ちでダイヤが調整されるw

行き当たりばったりの旅をするなら、
時間に余裕を持って行くのがオススメですw

□秋田新幹線「こまち」wiki
□JR男鹿線 wiki
□秋田県観光総合ガイド あきたファンドッとコム
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2012年10月10日

ソウルフードの旅。

秋田では
あきたこまち
秋田のお酒
横手やきそば
だまこ汁
ぼだっこのおにぎり
とんぶり
いぶりがっこ
りんご餅

岩手では
純情米ひとめぼれ
銀河高原ビール
ひっつみ
岩手そば
じゃじゃ麺
お茶餅
そば餅
南部せんべい
たんきり
くるみクッキー
黄精飴

いっぱい食べたけど
まだまだ食べ逃したものがたくさん。
ご馳走さまでした。
また来ます。
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2012年10月08日

そして日本一大きな県

岩手県へ来ております。

※あくまでも「県」で
「道」は除くって事でしょうけど。
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2012年10月07日

清酒消費量日本一。

秋田県に来ています。
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2012年09月21日

お1人様の飽くなき挑戦。

入るなり「いつもの?」と言って
メニューに無い辛さのカレーを出してくれる
行きつけのカレー屋のお姉さんと旅の話を。
お姉さん、今年の夏は
1人ハワイ&1人ビーチに挑戦したらしいw
上には上がいるものだw
今年私は北を目指そうかな。
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2012年03月04日

似た者家族。

どっちかというと
人混みが苦手で
観光地の楽しみ方が
イマイチわからない
うちの家族。

来年は山へ。
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2012年03月03日

海は!広いぞ!!でっかいぞ!!!

「海」という言葉に
新しいイメージが追加されてから
もうすぐ1年。
それでも海のそばへ。
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2011年10月28日

ルーツ持ってゴー!

スカイツリーと東京タワーと富士山を
1度に手に入れられる場所で見る夕焼けは格別!
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2011年09月11日

せっちゃん said.

教えてよ

やっぱいいや

>>>explanation
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2011年09月07日

注)健全です。

金沢で見た
セーラー服の進化形を紹介したくて
只今画像検索中。
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2011年08月29日

黒と赤ならどっち?

酒かすアイスに
黒味醂(みりん)か、赤酢がけのパフェとなれば
どっちを選ぶ?

「深みのある甘みの黒味醂」と
「カラメルのような苦みの赤酢」とお店の人。
「黒なのに甘くて、赤なのに苦い??」
しばし迷って「赤酢」をチョイス。

「あー!!赤酢にして正解だったわー!!」
って心底思った。
けど、「黒味醂」を選んでても
絶対にそう思ってたと思う。
金沢の福光屋にて。

都内でも食べれるみたい。
福光屋
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2011年08月26日

旅ルール。

私的1人旅ルール。

ホテルはビジネスホテル級。
朝食付き夕食無し。
到着は夕方。
初日の夕飯はコンビニで調達。
同時にくまなくご当地アイテム調査。
地元フリーマガジンは漏れなくゲット。
どんなガイドブックよりも
身近な情報が満載。

朝食はバイキングで
とりあえず少しずつ全種類。
サラダのドレッシングは
選べるなら毎日違う味を。

2日目、できれば徒歩で
ガイドブックのがっつり観光客コース。
3日目はレンタサイクルで
1日まるまる地元ピー気取りコース。
スーパーを見つけたら片っ端から入り、
お菓子とふりかけとお惣菜のコーナーは
特に念入りにチェック。
市場があれば必ず覗く。
地元の大袋菓子はアタリが多い。

「ここに住んだらどんな生活を送れるのか」
を味わいたくてまた次の旅を。
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2011年08月24日

Open?

ひとつ前の日記に書いた
待合室での話をもうひとつ。

その待合室に浴衣姿の女の人が入って来て、
東北のお祭りのポストカード
(もしかしたらシールだったかも?)を
小さな子供達に配ってたんだけど、
先の外国人の女の子だけが
「ア!リガト!!」って言えた。
チェルシーのCMみたいなたどたどしさで、
待合室中の誰にでも聞こえる大きな声で。

ホントに小さい女の子なのに、
ものスゴく大きな歩幅で
歩み寄って来てくれてありがとう。
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2011年08月23日

どうだろう?

東京駅の上越新幹線のホームで
待合室にいた外国人の親子。
iPodの動画に釘付けの小さな女の子と
大きなリュックを背負った
タンクトップ2枚重ねのお母さん。
お母さんは何かのプリントアウトを読んでいて、
少し大きな字のタイトルだけ見えた。

After the earthquake: A more open Japan?

どうだろう?
posted by dolo at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | trip

2011年08月22日

「いつも」の「初めて風味」

今朝起きた時
自分が今どこにいるかわからず
一瞬考えた。
旅と、旅から戻ってすぐに
いろんな土地の話をしながら
友達と呑んだせいもあるのかも。
チャリで会社に向かういつもの道も
なんだかちょっとよそよそしい。

でも嫌いじゃない感じ。
リセットってこういう事かな。
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2011年08月21日

行ったが。

あまり金沢弁を聞かなかったなー。
と思いながら
帰りのはくたか号でまどろんでいた時、
隣の席に富山弁がやってきた。

富山から乗って来たおばちゃんは
息子夫婦の住む千葉へ向かう途中で、
それはなんと私の降りる数駅先。
そこからどっぷり5時間弱の2人旅。
目的地がほぼ一緒なだけでなく、
7/31にもお互い越後湯沢にいた事、
私の実家のある伊豆にもよく旅行する事、
北陸の山や富士山の話、
もともとお店をやっていて
扇子に名入れをする印刷機を持ってた事、
昔私の実家では
富山の薬売りから薬を買っていた事、
金沢のコンビニにあった
白昆布おにぎりと黒昆布おにぎりの違い、
などなどなどなど。

おっとり淡々と。
年配の人が話す方言は心地いい重さ。
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2011年08月19日

数百年の秩序。

どんな時期に
どんなタイミングと
どんな気分で
木は枝を分けよう思うんだろう。
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2011年08月18日

アイス消費量日本一。

石川県金沢に来ています。
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2011年04月02日

「あげる」と「払う」

旅に出たくなると、
「チャンスがないと、
一生行かずに済ませてしまいそうな県」
に行きます。

今までに、島根、香川、高知に行き、
今年の夏は、福島か北関東を狙ってました。

なので決めました。
今年は行けそうにないけど、
近い将来、必ず観光に行きます。

だから私の微々たる義援金の半分は
みんなの生活や
復興の為に使ってほしい。
そして残りの半分は
東北のおいしいごはんやサービスに
お支払いする為に取っとく。
取っとくからねっ!!
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2011年03月06日

観光地たる由縁。

普通に人が生活している観光地はいいなー。
あと、人が踏んでない部分が残る雪とか
信じられない程の手間暇かけられた物とか
自然と時間が勝手に作ったものとか。
大した事ではなくても
ひとつひとつ感じる小さな気遣いとか、
私が雪だるまを作ってる間
親に呼ばれるまでニコニコ見てくれてた
小さな女の子にも感謝。
来年もみんなでまたどこかへ。
posted by dolo at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | trip

2010年10月15日

忘れてた。

島のおばちゃんが
イベントの集客のせいで多忙中の
高速船の船長の事を心配していた。
「船長さん、
お昼も食べないで1日10往復もして」って。

正直言って、
お昼も食べれないまま
バタバタ働く事なんてよくある。
でも、それってやっぱおかしい。
うん。
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2010年10月12日

ウルルン

食事処のおばちゃんに
アイスコーヒーをご馳走になったり、
迷子になって道を聞いた先で、
コーヒーとお菓子をご馳走になった挙げ句、
茹でたての枝豆までお土産にもらい
大通りまで軽トラに乗せてもらった。

「何かの縁だから」と軽く言われたけど。

私にもできるだろうか。

私もしたい。
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2010年10月11日

来ないか?

会って10分で
「島に来ないか?」
と言われた。
亥会の上機嫌おじさんに。

そして
亥会の素敵兄さんに
シャッターを押してもらう。

船がないと本州に帰れないばかりか、
17時を過ぎると
港にも戻れなくなってしまう事を除けば、
実家のある町の
山側の景色に似すぎるこの島。

香川リベンジ中です。
posted by dolo at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | trip

2010年10月10日

いっちゅう。

血中柚子濃度
20%くらいは
いってるんじゃないかと。

夕陽に焼ける鏡川。
這い上がる蟹々。
「ごめん」電車。
田舎寿司。

また来れるといいなー。
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2010年10月09日

国民の休暇県

高知県に来ています。
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2010年10月08日

いるモノだけ。

いらないモノは置いて行く。
いるかもしれないモノも置いて行く。
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2010年08月25日

蚊に食われる。想定内。

冷たい水。
濁った池。
大きな木。
丸い月。
広い視野。
固い信念。
新しい波。
変わらぬパーツ。
細く長く。
しなやかに。
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2010年08月23日

丸亀のママさん said.

四国にはですねー
ゼブンイレブンは無いんです。

>>>explanation
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2010年08月22日

アートってさ

いわゆるアートには
ぶっちゃけあんま興味がないけど、
アートがなければ
この島に来なかったかもしれない。
錆びた格子や朽ちた屋根瓦と
ハニージンジャーソーダと
瀬戸内海の絶妙なブレンドが
一生味わえなかったと思うと、
アートの力を認めざるを得ないかな。
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2010年08月20日

日本で一番小さい

香川県に来てます。
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2010年01月29日

ふるさと紹介。

実家の最寄り駅は伊豆仁田です。
http://machi-log.jp/st/feature/wheelwindow/sunzu/
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2008年08月09日

大阪期待以上!

まさか
百水おじさんの城が見れるなんて
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2008年03月23日

知らないところ。

日本地図の何処にあるかもうろ覚えで
このままでは一生縁のなさそうな土地へ行きたくなり
一泊してきてわかったこと。

 大社街だからなのか
 出雲と三島近辺の景色は恐ろしく似ている。

 私にとっての初日本海はとても穏やかだった。

 いくつになっても貝殻拾いはやめられない。

 知らない土地やいつもと違う体験をすると
 小さな失敗とか勘違いが山程発生する。
 恥ずかしかったり気まずかったりもするけど
 その後直ぐに気持ちを入れ替えて
 次の行動にでればいいだけのこと。

いつもと同じ生活の中で
いつもと違うことが起きたとき
同じ気持ちでいられますように。
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