2013年10月26日

敬意。

神様はいた。
許された気がした。
今日くらいはお行儀よく。
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2013年10月25日

待ち方。

台風の中、
窓を全開にして、
三線を弾き、唄い、
のんびりと。
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2013年10月24日

私は知らない。

内地という言葉に込められた意味。
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2013年10月23日

初ドミ。

アカの他人の居心地の良さ。
話す事も聞く事もテンコ盛り。
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2013年10月22日

「次は〜」

ちゃんと調べたら、
とにかく動いてみて
間違えたと思ったらすぐ次で止まって
逆方向へ進めばいい。

いつも成り行き任せで
気付かなかったフリや妥協でズルズル進んで
時間をムダにしがちな事に気付かされた
今回のバス移動の旅。
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2013年10月21日

テレビの中の話だと思ってた。

白浜と青い海、透き通る波。
大きな水槽に巨大なジンベイザメ。
小さな私。
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2013年10月20日

これがいわゆる

どれがオリオン座かわからない程の
ソバカスのような星空。
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2013年10月19日

とりあえず一歩。

え?
やるの?
やっちゃうの?
っていう気持ちを無視して
体を一歩前に。
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鳴き声以外は食べる。

豚肉の消費量日本一。
沖縄県に来ています。
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2013年07月09日

朝市と河とチャリ。

またもちょっと時間が開きましたが
昨年10月の盛岡旅の続き。

盛岡旅最終日。
早朝6:00にホテルでチャリを借りて、
5:00〜8:30まで月曜日以外週6日開催している
神子田(みこだ)朝市へ。

>>>つづき
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2013年06月22日

盛岡2日目の晩。

昨年10月の東北旅記録の続き。

夕方のじゃじゃ麺で
かなりおなかがいっぱいになったので、
盛岡2日目の夕飯は
軽くビールとお惣菜でも(結局食べる)と思い、
ホテルに一旦戻った後、スーパー巡回へ。

>>>つづき
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2013年06月11日

盛岡と言えば、の新イメージ。

盛岡のファイヤーキング販売率は異常。

雑貨屋、古着屋は当然のこと、
ショッピングセンターの
イベントスペースを完全に占拠して
ファイヤーキングONLYの
SALEコーナーがあったり。

私には本物とレプリカの判別ができないけど、
とにかくとにかく
数もデザインも豊富なので、
マニアは北を目指すといいのかしれません。
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2013年06月10日

ちーたん!

盛岡旅の続き。

材木町を歩いた後は
アンテナショップや郷土駄菓子屋さんの
試食ツアーだったこともあり、
貴重なランチをすっ飛ばしていたことに気づく。

>>>つづき
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2013年06月09日

旅と包装紙。

旅から戻ったり、
出発したり、
自分探しの旅の途中だったり...

今日はいろんな報告があったので、
8ヶ月も前の話になりますが
昨年に旅した盛岡の話の続きを。

>>>つづき
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2013年03月11日

3年目。

昨年末、
私は岩手を旅しました。
正直まだ海岸部へ行く勇気は無く
盛岡市内のみでしたが。
古く見栄えのする趣ある建物も多く残り
昔ながらの美味しいものにあふれた街で
たっぷり豊かな時間を過ごしました。
大きな災害が起きた事が嘘の様に。

この平穏感こそ
東北の力強さだと思いました。

150年に1度と言われる大地震が
160年来ていない東海地方で育った私は、
普賢岳の噴火、阪神大震災の時と同じく
私達もいつか同じ境遇に立たされた時に
同じ様に事態を受け止め
立ち向かって行けるだろうかと考えました。

今、富士山と箱根の周辺で
少しずつ変化が起きているそうです。
今日という日に
今この時間も
そしていつか来るかもしれないその時にも
できる事をできる自分でありたいと思います。
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2013年01月07日

郷土愛フツフツ。

日本の行事に
積極的に参加する
1年にしよう。
あと、
見た事も無い
未知の郷土料理を作ろう。
そんで
本物を食べに行こう!!
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2012年12月20日

岩手の青山 その2。

カフェを出て、少し迷いつつ、
団地とローカルなお店が転々と続く道を歩き
目的の雑貨屋へ。

入ってすぐに
ただのステキ雑貨屋ではない事に気づく。

まっすぐな姿勢が伝わってくる
国内メーカーさんの商品や、
ヨーロッパの軍物雑貨、
個性的な作家さんの作品に紛れて、
私が昔ゴミ捨て場から拾ってきた
コクヨのシャッター付き事務用引き出しや、
両親が家具屋の裏の廃棄場所から救出
(もちろん店の了承済)してきたのと同じ
幼稚園のものらしき小さな椅子が、
慎ましくも誇らしげに存在をアピールする店内。

今思えば店のBGMは、
後にカクバリズム10周年イベントで知る
二階堂和美だったかもしれない。

そして、私が探し求めつつも
未だ出逢えていなかった
理想の工具箱との出逢い!!

工具箱らしさと言う点で
まったくもって期待を裏切らない
シンプルで機能的な形と、
スチール製にも関わらず
丸みを帯びた丁寧なエッジの処理。
誰もがイメージする、
工具箱らしい青が塗装された工具箱。
ネルシャツとベースボールキャップが似合う
いかにもなルックスにもかかわらず、
まさかのMADE IN JAPAN!
価格もとってもフレンドリー!!

このブログでも書いたあの日から探し続けて
どこに行ってもお目にかかれなかったとはいえ、
旅の途中で連れて帰るにはいささか抵抗のある
この大きさを受け入れるかどうかで悩み、
結局購入せずにメーカー名を暗記して店を出る。
「TRUSCO」。

後日この工具箱をネットショップで購入。
うちのキュートな電動ドリルBLACK&DECKERの
オレンジとブラックのカラーに合わせて
レッドをチョイス。

時に神様は、
想像すらできないものすごいタイミングで
念願のプレゼントをくれたりする。
私の都合もお構い無しに。

いつかまた必ず来たい!
次回はこの道具屋さんが主催するイベント
「青空商店」に合わせて!!


道具屋
TRUSCO 山型工具箱 レッド Y-350-R
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2012年12月19日

岩手の青山 その1。

ちょっと間が開きましたが
10月に行った岩手旅の続き。

盛岡初日。

今回の盛岡旅の目的は、
郷土駄菓子と民芸品、雑貨、カフェ。

ある雑貨屋を目指して、
盛岡駅から出てる「いわて銀河鉄道」で
ひと駅先の青山へ。
路線名の由来は、
宮沢賢治の方で999では無いと思われる。

目的の雑貨屋の開店まで時間があったので、
ガイドブックで気になったカフェへ。

朝10時。
先客は地元常連風の年配のマダム2人。
このマダム達の会話の内容がむっちゃ濃い。
映画のタイトルが
新旧和洋問わず次から次へと飛び出し、
役者の名前を略す事無く
フルネームで語られるという徹底ぶり。
「本日のコーヒー」をいただきながら
書庫のような店内でピックアップした
地元タウン誌を読むフリで拝聴。

「あの映画の誰々がエロかった」だの、
「原作なんてひどいもんよ」だの
「あの人は本当に嫌ぁーな役を
それはそれは上手にこなすのよね」だの、
「まあねただのエロオヤジよね」だの。

官能映画がテーマなのはこの日だけなのか、
いつものことなのか。
最後に「あの画家、あれなんだっけ?」と
2人で悶々と考えていた画家が
クリムトだろうと予想できた段階で
私までついソワソワしながら
2人の答えが出るまで待つ。

こんな午前中の早くから
官能についてアツく語る2人のマダム。
東京の青山でも
お目にかかった事がありませんw
確かテーブルと椅子のチョイスも素敵だったし
カフェもコーヒーもとても最高でしたが、
あそこはもはや2人の官能マダムの印象。
そんな2人をトリコにするだけの居心地の良さは
私も保証します。

donnyha_20121009.jpg

Donnyha(ダニーハ)
いわて銀河鉄道
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2012年12月09日

岩手の乳製品といえば。

盛岡駅到着時間が遅く、
男鹿半島での半日チャリ旅の疲れに
じわじわっと襲われつつあり、
夕飯はさっさとコンビニで調達する事に。
時間が遅いせいか
ご当地メニューを見つけられず。
普通のお弁当と、
唯一宮沢賢治臭のする
銀河高原ビールを買って戻る。
なんとか夕食にありつき、
食べた後の記憶も残らぬまま寝落ち。

ホテルの朝食バイキングでは
ひっつみ
(すいとん的鍋料理。醤油ベースだった。)
などの岩手料理も味わう事ができましたが、
結局今回はスーパーやコンビニでは
これといって郷土料理との出逢いはなく...。

地方のスーパーでは、
必ずコーヒー牛乳
(鮮度命の乳製品は地元勢が根強い)
をチェックするのですが、
東京のスーパーと変わらず、
グリコや小岩井しか見当たらない。

...って、小岩井!!

恥ずかしながら、
小岩井農場が岩手県にあると知りませんでした。
ごめんなさい。
盛岡のスーパーでの
小岩井製品充実度はハンパないです。


銀河高原ビール
ひっつみ Wiki
小岩井農場
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2012年12月08日

盛岡に着いた晩。

あれから早2ヶ月。
いろいろありましたが東北旅の続きを。

男鹿半島を満喫したあと、
そのままバタバタと新幹線に乗り込む。
朝はキヨスクにもあった新名物バター餅が、
夕方にはどこの店も完売で入手できず。
どっぷり後悔に暮れつつ
立席特定特急券で秋田から岩手は盛岡へ。

21:00前に盛岡駅に到着し、ホテルまで歩く。
徒歩30分圏内は歩くのが私の旅ルール。
とにかく歩くので、
ココ数年は旅でもフェスでも、
MOUNTAIN SMITHの20Lバックパック。
キャリーバッグだと、
歩道の段差がイチイチ気になりません?

ホテルに向かってガシガシ歩いていると、
途中で橋に着いた。
「開運橋」と書いてある。
思わず口角が上がる。

さぁ渡っちまいますよ開運橋!!


財団法人盛岡観光コンベンション協会
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2012年12月04日

10日間。

10日間の旅から戻って
部屋の湯船に浸かって感じる。
10日前とは
なんか違う感じがする。
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2012年12月03日

たまらない景色。

この前、雪山フリークな方とお話をした時、
山頂で観る明け方の空の
色が移ろう感じがたまらないと聞いた。
私はその感覚を、
沼津アルプスに沈む夕陽と
実家付近の川辺から観る夕焼けで知っている。
ずっとずっと子供の頃から。
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2012年12月02日

2/3

2/3が過ぎると
なんとも言えない気持ちになる。
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2012年12月01日

えーなー!!

めっちゃフレンドリーな
関西の人達と名古屋で王将。
「あんたどこの人?!」的な
方言ちゃんぽんのあたしにも
優しくしてくれてありがとう!
次は本場でリベンジ!!
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2012年11月30日

ニコちゃん大王

あの人達、名古屋弁だぎゃねw

明日1日だけ
名古屋クリエイターズマーケットに
お手伝いで参加します。

クリエイターズマーケット
2012/12/1(土)-2(日)
ポートメッセなごや3号館
http://www.creatorsmarket.com/

私はC61-62でTシャツ売ってます。
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2012年11月29日

1人とかみんなとか。

ちょっと前までは
このウンザリする毎日が
いつか役立つ日が来るだろうだなんて
前向きには思えなかったけど、
今は
何もかもに意味があるような
そんな気がします。
宿泊先で偶然、
このタイミングで見れた
久々のバグダッド・カフェにも。
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2012年11月28日

鶏飯の事はカシワ飯と呼びます。

そして
鶏肉消費量日本一の
福岡県にきております。
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2012年11月26日

ホントかな?w

そして
食パン生産量日本一(H19)の
大阪府に来ています。
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2012年11月25日

酒と宝。

国宝の数と
ビールの消費量日本一の都道府県、
京都府にきています。
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2012年11月19日

計画再び。

突発旅計画再び。
欲張ってる場合じゃないけど
欲張る!!
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2012年11月01日

女子リアル。

秋田駅発新幹線の
19時過ぎ発車直前のホーム。
新幹線のデッキにいた私の背後で、
別れを惜しむカップルが。
彼女が鼻をすする音が聞こえて
彼氏がささやく。
「バイバイする時
泣かせなくて済むように
もっとがんばります」

ほどなく新幹線が出発して、
私も彼女も偶然盛岡で下車。
彼女が轟音と共にキャリーバッグ引いて
タクシー乗場へダッシュかます姿を目撃し、
なんかそうゆうんじゃないんだよBOY
って思ったw
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2012年10月23日

鉄子のうふふ。

秋田新幹線に乗ると
大曲駅でスイッチバックが
体験できちゃうのだ♪

秋田新幹線 Wiki
スイッチバック Wiki
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2012年10月22日

ワビ?サビ?

秋田の街で、何気に気になったのは
「サビが放置されてる」ってこと。
鉄がさびたのが
あちこちむき出しになってた気がする。
修復経費が無いというよりは、
「その方がいいから」
っていう感じすら漂う。
なんかかっこよくてズルい。

↓リノベーションビルの通路窓。
 横は素敵カフェ。

20121008.jpg

ココラボラトリー
Cafe Epice
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2012年10月21日

秋田の「のんびり」

秋田で「のんびり」という
正直に素敵なフリーマガジンに出逢いました。
機会があればぜひ。

のんびり
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2012年10月20日

小銭入れを使うシチュエーション。

1コ前の記事の
バスでの両替の話を友達に話したら、
友達が急遽栃木奥地での葬儀へ向かう途中、
タクシーに乗った時にやはり一万円札しか無く、
お釣りの準備も無くて、
一旦葬儀場に着いたものの、
少し離れた場所にある
運ちゃんの知り合いのパーマ屋まで行き、
定休日にもかかわらず玄関を叩いて
パーマ屋のおばちゃんに
両替してもらった事があったそうな。

基本的に、普段のお会計から
きっちり小銭を使い込むタイプなので、
小銭入れを使った事なんてほぼ無い。

「小銭入れ常備」をMY地方旅の掟に追加。
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