2008年03月27日

Manics said.

Tell me your story baby.
What's your poison and what is your honey.
You've stopped me hurting but so much disorder.
Winter flowers did you ever forgive her.
Did you ever forgive her.

君の話を聞かせて。
君にとって、何が毒で、何が蜂蜜なのかを。
僕が自分を傷つける事を止めさせてくれたけど、
超ワケわかんなくしてくれた君。
冬の花達は、彼女を許してあげたの?
彼女を許してあげたのかい?

Manic Street Preachers
“Nobody Loved You”
from [This Is My Truth Tell Me Yours]

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

Manic Street Preachersの4thアルバム
「This Is My Truth Tell Me Yours」に収録

マニックスの歌詞は、
英語のわからない私にはさっぱりわかんない上に、
日本語訳は意訳しすぎてて物足りない。
でも音を聞くとなんかが伝わってくるから不思議。

続きはこんな感じ。

Nobody loved you - nobody made you feel so alone.
Nobody loved you - no no.

誰も君を愛さなかった
ーーー誰も君にひとりぼっちを感じさせようとはしてない
誰も君を愛さなかった
ーーーそうじゃないだろ

Cherry blossom tree - but at least you are free.
Nobody loved you - like me.

桜の木
ーーー少なくとも君は自由だ
誰も君を愛さなかった
ーーー僕みたいには


桜の木に何かを感じずにはいられないのは
日本人だけではなさそうですが、
それってなんでだろ?
薄いピンクの花びらと赤いガクとか、
散り際も劇的なところとか...。
あんなにちっちゃな花がびっちりつく木も
他にはそうそうイメージできないし。
ごつごつの真っ黒な樹枝とのコンビネーションも
なんだかかっこよいしね。

今日、夜桜の下でBBQを楽しみました。
公然野外宴会のチャンスをありがとう。
気持ちよかったッス。
桜の木、あなたのおかげです。
posted by dolo at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | someone said
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/13220819

この記事へのトラックバック